プチスカになればいいなぁ。
去年(2002)、新年早々救急病院に担ぎ込まれた私。
もちろんその原因はトメ。
食物アレルギーのある人間に向かって
トメ「 あのくらいでタヒぬとは思わなかったのよー 」とのたまった。
(私はカニアレルギー。カニだしでも逝けます)。
その一言を聞いた旦那が絶縁宣言。泣き縋るトメを引き剥がし病室から追い出した
(…そーな。その頃私はイシキフメイ。ちっ、見たかったじゃねーか/笑)。
事ある毎に、御機嫌伺いのTELをしてくるトメだったが、あいにくウチは共働き。
留守電さんが対応してくれてました。
そして今年の正月はどうしよう? と、旦那と相談していたところ(ウトとは絶縁していないので)
トメからのTELが!
トメ「 去年のことは水に流して(まだ年越してないんですけど?)、お正月待ってるからね 」
と、のたまいますので
私「 お義母さん。『君子危きに近づかず』って、言葉知ってます? 」
と、返しておきました。
今年はマターリいいお正月でした。
本日のピックアップ(=゚ω゚)ノ
どんな風に蟹を食べさせられたの?だまされたの?
プチどころかすかっとしたよ!
頭いいね、そこでとっさに『君子危きに近づかず』
その言葉のチョイスに脱帽
しかし、姑逝ってよし
サツ人だよへたしたら
ホントにアレルギーなのか、食べたらどうなるのか知りたかったんでしょう。
ひどすぎる。
私は海老と鯖(っつーか、背青の魚全部)アレルギーだ。
鯖だしのうどんでも逝ける。・・・あのつらさ。
もう会わんでいいと思うよ!
危害加えたほうが「水に流して」なんてよくのうのうと言えるね。
どういう状況で食わされたか教えてホスィ
>>287
前の晩のかにすきのだしを使って、雑煮を作って下さいました。
仕事の関係で元旦の朝にダンナ実家に着いた(しかも後何分で着きますTELをしていた)
ので、着いた時には雑煮が出来上がっており、食べてしまいました。
>>288
>ホントにアレルギーなのか、食べたらどうなるのか知りたかったんでしょう。
まさしくその通りだった。年末の井戸端会議で「年と共にホルモンが変わると
アレルギーも変わる」という良く解らない知識を得、それを私で試してくれました。
トメの言い訳は
トメ「 だって…○○さんちの奥さんがそう言ってたもの…もにょもにょ… 」
ダンナ「 だったら、その○○さんちの奥さんに責任とって貰っていいんだな?
つーか、とらせるぞ。ゴルァ 」
トメ「 え…それは…もにょもにょ… 」
ダンナ「 これに懲りて他人の言うこと鵜呑みにするなよ 」
そしてこの後、あのセリフをのたまうのです。
288さんがスカっとできて、よかったです。
>>289
おたがいがんばりましょーね。
アレルギーに負けてたらトメにも負けるきがしる。
この記事へのコメント
頭悪そうだから教えといてあげるけど、
「君子危うきに近寄らず」だからね。
孔子に謝れ、失礼だ。