こんな時間にコソーリ投下。
午前1時頃に近距離別居トメの電凸で起こされた私。
それまでもトメには孫梅、同居、アポなし凸、食事たかりなどされていて鬱憤は溜まる一方だった。
良ウトはぎっくり腰をしてから杖をつかないと外を歩くのが大変になってトメを体はっては止められない。
口では一生懸命諌めてくれてるし、家の中は手すりを使えば動けるから要介護ってほどじゃないんだけど
仕事が休みの日なんかに顔出して筋肉が落ちないように散歩に連れ出したりしてる。
そうすると「嫁子さん、あの甘味処で一休みしたい」と喫茶店を指差して
私にケーキセットをごちそうしてくれながら自分は紅茶を飲んでる素敵なウトさん。
ウトさんのお世話は出来るだけ心をこめてしたいと思うけどトメは嫌だ。
ところで我が家は昨日から今日にかけて旦那が会社の研修で1泊出張、私は休み
昨日の昼間には私しかいないのを知ってのアポなし凸、
トメのお話の内容は近所の噂話から同居しろ孫梅食事たかってるくせに家事と仕事と介護の両立云々。
旦那が〆、ウトが〆ても一瞬静かになるだけで結局はどこ吹く風のトメ、そろそろ限界だと旦那には伝えてあった。
お夕飯をお出ししてウトさんの分のおかずをお渡しした上でとっととお帰りいただいて
旦那から「そっち雨じゃない?今日は何してた?」と電話が来たので
「朝は降ってたけど昼は晴れてたよ。それでお義母さんがいらっしゃいました。お昼とお夕飯のお返しに、いつものお説教を賜りました」とうんざりトーンを聞かせた。
旦那は「あーあ。もう家にあげなくていいよ、メシも自分で作れるんだし、父さんほっぽってお前をいびりに来てる人に食わせるメシ代稼ぐために働いてるんじゃないし」とお怒りの模様。
その時点でちょっとスッキリして、お風呂に入って更にスッキリ、さて寝ようかしらとベッドに入って数十分。
鳴り響く家電。夜の電話ってちょっと不吉な予感がしてしまって苦手だけど取らないわけにもいかないと
起き上がって番号見たら義実家。
この時間だし(深夜1時)まさかウトメどっちかが具合でも悪くなったのかと取ってみたらトメのファビョ電でした。
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「ムチュコタン(旦那)が電話して来たと思ったら怒られた」
「お前(私)が告げ口したせいだろう」
「大体私(トメ)はアンタ(私)のためを思って云々」
「アンタ(私)が先のことを考えていないから教えてやってるのに云々」
「悪気があって言ったわけじゃないことまでアンタがねじ曲げてムチュコタンに伝えたせいでフジコ!」
取る直前まで心配してた気分は吹っ飛んで、一通りお義母様のご高説を拝聴してから
「お義母さん、いつもご自分のお腹には何もないって言ってますよね」
「そうよ!今回のことだって私はアンタのためを思って!」
「余計なお世話だって旦那君に何度も言われてますよね?」
「それはあの子が私を心配させないようにって気を遣って!」
「お義母さん、お腹の中に何もないかどうかは知りませんけど、頭の中に何もないのはよくわかりました。
この時間に電話かけられて具合でも悪くしたかと思って心配して取ってみればこれですか。
寝てるかもという配慮が出来ない、迷惑だと言われても覚えられない、言われた人の気持ちを考えられない、
脳内メモリーすっからかんですね」
心配が吹っ飛んだら倍になって戻って来た眠気と苛立ちに任せてすっぱり言って電話切った。
呼び出し音量小さくして、旦那の携帯に「お義母さんから電話来たよ」とメール。
速攻で「着拒しとけ」と返信があったので、敢えて留守電にしないまま着電の切れ目に素早く着拒。
静まり返った家は平和で、さっきまでソファで寝落ちしてた。
トメをどうするかは旦那が帰って来てから相談しよう。
さ、ベッドで寝直すぞ!
お疲れ様!とりあえずおやすみ。
まずはGJ!
がんばって静かな生活ゲットしてね。
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