歯の予防のため、毎月1回メンテナンスで近所の歯医者に行っている。
この前、待合室で順番を待っていると、60代くらいの男が来て、デカい声で叫んでた。
目の前で怒鳴っているので話の内容は全部聞こえているのだが、意味が全く分からなかった。
前に担当した(のだろう)歯科医師に向かって言ったことは以下の通り。
・お前が診断した結果、歯周病が進行しているから歯を抜くと言った。
・抜かれるのが嫌だから別の歯医者に行った。
・その歯医者でも抜かないといけないと言われた。
・やはり抜かれるのは嫌だから、治療をせずにそのまま痛み止めを飲んでいる。
・最近痛みが無くなった。
・治ったのではないか!→訴えてやる!!!
終始、デカい声で叫んで、そして去って言った。
何をどこに訴えたいのだろうか?
全く意味が解らない
本日のピックアップ(=゚ω゚)ノ
(歯の)神経が分からなくなった話しですね
(歯の)神経が分からなくなった歯なし
まだ歯はあるんだってば
セカンドオピニオンでも抜歯と言われたんなら、治ったんでは無くて、薬で痛みが治まってるだけだろう?
健全な歯を抜かれたなら医療過誤で訴えられるけど、痛み止めを出しただけなら何の損害で訴えるのかな?
>>557
毎月歯医者通いってスゲエな、先生がイケメン?
自分は6ヶ月毎の定期健診だけど、訳の分からんジジイに出くわしたことがある。
虫歯を抜くか抜かないかが決められないらしく、先生と同じ会話の繰り返し。
ジジイ:痛くない方の右側で噛んでるのでご飯は何とか食べられるんだけど、パンを食べようとするとどうしても左側で噛んでしまって痛くてね。
先生:そうですね、ご飯よりもパンの方が噛みきる力が必要になりますから。
左側の虫歯はもう抜くしか手段が無いので、今のまま我慢しながら右側で食べて頂くか、左側の虫歯を抜くか、どちらかですね。
ジジイ:いやぁ、それがですね。
ご飯だと右側だけで食べれるんですよ、それでも今朝パンを食べようとするとやっぱり左側でも噛んでしまって痛いんですよ。
先生:そうですね、ですから、今のまま我慢しながら右側で食べて頂くか、左側の虫歯を抜くか、どちらかになりますね。
こんな繰り返しを4回5回としていた(実際には先生の説明はもっと細かく丁寧で、ジジイの話はもっとダラダラと長い)。
やり取りから察するに、ジジイがこの虫歯の件で以前から来院していたことは明白で、こんなやり取りは以前からの繰り返しらしく先生も困り果てていた。
ジジイってこんなイキモノなのか、それとも歯医者に通う患者の特性なのか、確かに神経が分からんね。
本人の同意がないと抜けないからね
中間オススメ(*ノ・ω・)ノ⌒。ドゾ
「歯の予防」って凄いな
歯に襲われるのかな?
いいなぁジジイ
すぐに抜こうとする歯科医は信用するなとタヒんだ爺ちゃんが言ってたわ
自分にできないことをしていただくことに
感謝しない人は、
モンスタークレーマーになる。



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